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プリコネコラボ、半額、極光、ヘイロー、ケルフェン、ゼノコロが一斉に押し寄せて死にそう(;´Д`) 


意地でも金剛配るマンは、さすがに草。
っていうか、グラブルアプリ内にバナーでも設置して、誘導すればよかったのにと思わなくもない。

グラフェス生配信2日間、垂れ流しで極力見るようにしてたけど、やー、よかったねー(*´Д`)
情報も盛りだくさんで、ひとつひとつ挙げてたらキリがないので、あえて一つに絞るなら、

オフィシャルコスプレのジークさん、パーフェクトだった。

ロココ調の部屋でずっと紅茶でも嗜んでてほしい。
コンビニとかで見かけたくないレベルでした(笑)





ああ、これも忘れてた。
グラブルの格ゲー。
アーク開発ということで、めっちゃギルティ。
ギルティ嗜んでた身としては、やらざるをえないな!(゚ д ゚)←(弱い)

格ゲーとか今となっては斜陽もいいところだけど、そういうことを気にせず、クリエイター側が作りたいものを作ってる感じがするのは、個人的には好ましいです(*´-`)





参考に。おおむねこんなカンジということで。
空中ダッシュがない分、ゲームスピードはもう少し落ち着きそう。
近年のギルティは複雑すぎるので、もう少しシンプルなゲーム性にしてくれたら、初見のきくうしさまにも優しい。

サイゲさん、EVO種目入りは本気で狙ってそう。
賞金目当てのギルティトッププレイヤーもこぞって流れてきそうだし、きくうし兼任してるギルティ勢も多いイメージ。
そういえば、古戦場でも有名プレイヤーが団長やってる団と対戦したなぁ。


 
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2018-12-17(Mon) | コメント : 0

限定ガチャ産クラスの配布キャラ? 

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グラブル、プリコネコラボ。





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左から、紗枝はん、ふみふみ、百合子やいね。
キャスティングから今回のコラボに興味を持ったアイマス脳(





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コッコロ。
母性母性いわれてるから何かと思ったら、母性でした。





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ペコ。
食べることしか頭にないように見えて、ちゃっかり問題解決に一番貢献しているのよね。





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役立たず。
やることなすこと全部うまくいかなくて、なるほどこういう役回りのキャラなのねって(笑)





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まあ今回は、なにはともあれコッコロでした(*´Д`)
人間出来すぎてて、とても11歳とは思えないけどw





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コッコロのカタログスペックを一目見て、これメッチャ強くない?と。
奥義まわすだけで四天と鞄の二役こなすって、ほとんどのガチャキャラを上回る能力のように見える・・・・(゚ д ゚)





使ってみた感想↓

これホントに配布でいいの(゚ д ゚)?

風マグナは完成しても減衰遠くて辛かったですが、コッコロで無事解決。
なにが強いって、まわり出したらアビいっさい押さなくてもいいところ。
ゲージ状況みて、コッコロ1アビ押すくらいですか。
MVPレースにおいて、これほどのアドバンテージはないでしょう。

奥義ダメがないのが・・・・って声もあるみたいだけど、硬直減るのでトントン。
ニオは属性バフも回復も持ってないし、最終しようが組ませて全然問題なし。

というのがテトラの所感。
攻略サイトだと軒並み9.0点が付いてるけど、ちょっと意味が分からないなぁ。
少なくともマグナ編成でコッコロが外れるシーンは想像しづらい。


なおせっかく天井してとった水着ジャンヌ(風バフ20%)が死にかけで、ちょっと複雑(;´-`)
これでコッコロ3アビが15%以上だったら、ミスト(25%)+風ラン(10%)+コッコロ(15%)と、下限に到達してしまうので、ジャンヌが完全に死んでしまう(;´Д`)





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コッコロ加入でバハ抜いても良さそうな気がするので、空いた一枠に何を入れようかなって。
とりあえず銃しかないので銃4にしてるけど、ナラクーバラとか邪とか入れるのもアリかなー。


 
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2018-12-13(Thu) | コメント : 2

だいたい恋鐘のせい 

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果穂も凛世も、ずっと純粋なままでいてほしいね(白目)





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うん、まみみだろうね。





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千雪とこがたん、どこで差がついたのか(





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アンティーカはクール系ボーカルユニット。

シャニの4コマは、やっぱり面白い。
シャニ>>>デレ>>>>>>>>>ミリ
くらいの差はある。





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生放送情報。
シャニはライター陣が優秀なので、これは朗報。





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「お仕事」という要素を生み出したミリシタは、ホントよくやったといいたい。
こうしてデレステやシャニマスにも、営業というカタチで受け継がれました。





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営業実装で、配布どころかガシャ産SSRすら育てられない現状の改善に繋がるか。
シャニマスというコンテンツの足を引っ張ってるゲーム開発陣はホント頑張って?





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キャンペーンには過度な期待はしていない。
というより、シャニマスは日々キャンペーンみたいなことになっていて、これを超えるのが難しい(毎日石300入るので、十日ログイン毎に10連まわせちゃう)


 
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2018-12-13(Thu) | コメント : 0

ラスト・アクトレス(屋根裏の道化師)を考察してみる② 

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尼から届くのが遅れるとプライム会員も検討したくなっちゃう。





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夜想からツアー枠だけ買ってるけど、月一ペースで増えていく。当たり前だけど(
ミリシタが続くかぎり増え続けるとしたら、最終的に何十枚になるのだろう・・・・(゚ д ゚)
グラブル漫画3巻止めは基本。

以下、CDドラマ本編の感想と考察。
全面的にネタバレ注意。
当たり前だけど、CDドラマ未試聴にはチンプンカンプンな内容です。

※なお無駄に長いうえに書きかけでs(12月6日現在)
書きたいことが多く、後日ちょいちょい書き足していく予定。書ききれるのかしら


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



















ウォーカーの推理について

ミルズが犯人として一件落着も、コレットの「犠牲」という言葉が頭から離れないウォーカーは、「黄泉がえり」のメッセージを足掛かりに日本へ。
単に探偵としての好奇心か、コレットが真犯人とアタリをつけての行動かは分からないけど、ここまでの行動は想像に難くない。

ただ、ミルズとコレットの親子関係をどうやって確認したのかは気になりました。
コレットの母親は非嫡出子として届け出ているはずで、戸籍を調べても父親の欄は空欄のはず。

うーん・・・・母親の住まいが死後十数年経った今でも、手つかずで残っていて、そこに母親の手記も残っていたことにでもしましょうか(物語上、どうやって調べたかは、さして重要なことでもないし)
ただ、ウォーカー君が空き巣まがいのことしてることになるけど(笑)



コレットが日本人だということを突きとめても、殺しの証拠が残ってない以上、黄泉がえりのメッセージだけで犯人と断定するには弱く、あれはウォーカー的にはカマをかけただけなのかもしれない。
コレットは、しらを切り通せば逃げ切れる状況だったけど、目的はすでに果たしていて、その後のことはどうでもよかったのか、もしかしたら元から死ぬつもりだったのか・・・・。

個人的には後者を推したいですねー。
コレットはサイコパスというより、ある種の二重人格といった方が近いかも。
役になりきるためなら、人を殺すのも厭わない異常性を持ちながら、罪の意識もしっかりあり、罪を犯した以上、自分も死をもって償わなくてはならないといった厳格な面もあったのではと考えています。
(もちろん、コレット自身が語ったように、打算的な面もありますが)

根拠は、コレット役が「田中琴葉」だったから、でいいですかね!?
あの舞台では、演じ手の個性がそれぞれの役に反映されているようでしたし。





雑感

モニカは一周まわって生き残るかもと期待してましたが・・・・見事な様式美でした(
桃子ちゃん先輩の迫真の演技は素晴らしかった!
ポスター破いてシンシアに食ってかかるまでいくと、荒ぶりすぎだとは思ったけどw
まあ、ミルズやシンシアのコレットへの寵愛ぶりが日常的なものだったのは想像に難くないし、モニカの気持ちも分からなくはなかったです。

リリィ警部は踊らされていたことにはかわりないけど、思いのほか優秀な面を見せていたのは意外でした。
同時に安直なところもあり、そこに百合子っぽさを感じて良かった(*´Д`)
出番の多さは、モニカと同じくらいあったのではないでしょうか。

マドリーンは、まつり姫の個性を反映させるのは難しかったようで。
優しい子のわりに、モニカがいるその場でモニカが不機嫌な理由を説明し始めるあたり、よく分からない子でもありました(

DIAMOND DAYSはドラマ本編にまったくそぐわない曲でなんなん!?って感じでした(
歌詞になにか秘密が隠されてるのかと、めっちゃ考えてましたが、ただの過去曲の再録だった模様(白目)





劇中の疑問点

殺人鬼の気持ちになってみるですよーと、プロデューサー殺害に及んだコレットですが、手段が毒殺という間接的なものだったのが納得いかないんですよねー。
リアルな殺しの経験を得るという点においては、第二第三の殺人の方が、コレットにとって糧になったのではないでしょうか。

コレットの第二第三の殺人からしても、だいぶ危なっかしく、とても密室殺人を企てるタイプには見えませんでした。
ラストアクトレスの歌詞にある「綿密なシナリオ」からは程遠い・・・・。


ミルズはコレットのことをどうして実の娘と確信できたのか。
コレットが母親の若い頃に瓜二つだったとしても、それだけではあまりに不確実。
この辺は、やはりコレットが持参したという、紹介状にありそうですが・・・・。


マドリーンがコレットの殺人に感づいたのはどの段階だったのか。
また、コレットに自首を促した後、いったん別れ、後に警官に変装したコレットに殺害されるまでの間、なぜ誰にも相談せず、しかも夜間に中庭に赴いたのか。
コレットと別れた後のマドリーンの行動を制限した、なんらかの要素があったはず。





巷で有力視されてるシンシア黒幕説

そもそもCD発売前の段階で、根拠がなくてもコレット犯人、共犯シンシアの線で予想していた人は多かったので、この説が出てくるのは自然な流れではありますね。
もちろん、ドラマCD本編において、シンシアは終始、善良な一般市民のまま物語は終えているので、どうあっても憶測の域を出ないわけですが。

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CDドラマ本編の内容と無関係そうな3枚。

1枚目は劇中の第一夜のものでは?とも言えますが、それにしてはこの端切れについて劇中で一切言及していないんですよねー。
パッと見、ミルズ支配人の衣服の端切れのように見えますが、ウォーカーは一貫してミルズ支配人を犯人視していなかったように思います。

2枚目は屋上で犯人はアナタだ!的なシーン。
ウォーカーとコレットが最後に対峙した場所は劇場内のステージなので、じゃあこのシーンはなんなん?ってなりますよねぇ・・・・。

3枚目は引退する以前のシンシアでしょうか。
特に動きのある絵でもなく、単に「女優シンシア」を描いただけのようにみえます。
はい、「女優」のシンシアです。

やはり2枚目が特に目をひきますよねー。
これがドラマCDの後の出来事を描いているのだとしたら、その指の先で微笑んでいる人物は、リリィ警部・・・・!
じゃなかった。コレット、モニカ、ミルズが死んでいる以上、残ったシンシアということになります。





シンシア黒幕説の根拠

CDドラマ内でシンシアの言動に明らかに不自然な点があります。
殺人事件が起き、それでも舞台の上演を強行を宣言したミルズにシンシアは反対の立場を示しました。
それがミルズの死後、一転して舞台の上演を切望するようになります。
舞台の大成功と、コレットの演技が世間に認められたことにも満足といった様子。

以下はラストアクトレスの歌詞の一節。

「よくここまでたどり着いたわ」
「ちょっと褒めてあげる」
「おっと ここから先はもう」
「二人だけのヒミツよ」

ウォーカーとコレットが対峙したシーンを歌ったものにしては、どうにもおどけているというか、違和感が。
曲名はラストアクトレス、劇中で最後まで生き残った「女優」はシンシア・・・・。
歌詞全体にしてみても、一見、コレットのことを歌ってるようで、よく見たら違和感だらけなんですよねー。

「ほらねショウが今始まる 見守っていてください」
「私は見てるわ 照明落ちる 最期まで」
「可哀相だわ 悲劇は突然始まった訳じゃない 踊らされていただけね(綿密なシナリオで)」
「退屈よりもスリリングな方が 生を感じられる」
「狙いはつけられてた(最初からきっと) いつそのトリガーを引くか(うふふふふふ・・・)」
「このショウもそろそろクライマックス 一体誰が仕掛けたのでしょう 命のエンターテイメント」

どう考えてもコレットのものとは思えない歌詞が全面的に散りばめられています。
以前の考察で、「役者」と「観劇者」といった考えを示したと思いますが、この歌詞はまさに観劇者のソレとして見た方が当てはまります。

なにが言いたいのかというと、これは探偵が訪れるところからコレットが自殺して幕引きするまでの一連が、「舞台・屋根裏の道化師」、命のエンターテイメントで、それを演出・観劇していた黒幕がシンシアなのでは、ということです。

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こうしてコレットの晴れの舞台を観劇しながら、この後、ウォーカーに追いつめられて自殺するところまで見越していたとすると、かなり恐ろしい・・・・。
探偵すら掌で踊らされていたことになるわけですから。

このイラストにしても、劇団の身内が客席から「観劇」することがないとは言わないまでも、関係者なら舞台袖から見守る方がベターなんですよねぇ。


この世は舞台、人はみな役者
かのシェイクスピアは、そう書き残しました
僕たちは誰もが、この社会の中で、与えられた役割を演じながら生きている
男と女、親と子、上司と部下
僕自身、そう思っていたのです
あの恐ろしくも悲しい、屋根裏の道化師事件にかかわるまでは

プロローグのウォーカーの独白。
CDドラマ内の内容的には、ウォーカーは探偵という役割を演じきっていたはず。
にもかかわらず、それを否定しているのは、ウォーカーが探偵を演じていたのではなく、シンシアによって探偵役を演じさせられていたからなのではないでしょうか。


っていうか、やっぱり長いな!
残りは後日加筆予定(;´Д`)ツカレタ


 
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2018-12-06(Thu) | コメント : 8

テトラ的にもオールオッケー 

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オチまでの流れがテンプレなやつ。





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三船さんはシャニマスでいう千雪さんポジをやれる逸材やいね。
もっとこの方向で推して星井。
後ろの三人、帰れ!(笑)





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無料単発でSSR引き。珍しいな!
限定じゃないのは残念だけど、ありがとうデレマス7周年って感じ(*´-`)





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今回のマスプラ、すっごい簡単やいね。
まったりと残り期間を消化できて、だいぶ気が楽(*´-`)





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菜々さん向きの衣装ということで、微妙に似合わない子もチラホラ。
イベント報酬に衣装配布は、ドレスショップもあることだし今回だけじゃなかなー。





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デレステにカバーはやりすぎない方がいいなーって思ってましたが、HOT LIMITは嬉しすぎるwww
「シマムラ的にもオールオッケー」で、不覚ながらも満面の笑顔に(笑)

3D演出はナシですかー。
あの衣装は林檎に怒られそうだけど、海上ステージと振り付けは再現してほしかった(笑)





これも20年前になるのかぁ。
前衛的すぎて、今なお時代が追いついてない・・・・というか一生追いつかない。





やってる時は気づかなかったけど、オールオッケーのところ、譜面がOKになってるね。
こういう遊び心、好き(*´-`)

カバー曲公募するみたいだけど、テトラなら・・・・そうねー、捻りもなにもないけどELTとか。
For the momentとか好きでめっちゃ聴いてたなー。
でもavex系は、なんとなくバンドリあたりが押さえてそうなイメージ。いや知らんけど。


 
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2018-12-04(Tue) | コメント : 4
管理人

テトラさん

Author:テトラさん
...........................
ほぼゲームプレイ雑記です。

●進行中のゲーム
デレステ、ミリシタ、グラブル、シャニマス、ハチナイ

●休止中・サービス終了
マビノギ、艦これ、パンヤ

(プロフ絵提供:なおにぃ)

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